2005年09月12日
eラーニングのために命を懸けてみませんか?
[eラーニング ]
現在、私が所属している青山学院大学総合研究所eラーニング人材育成研究センターでは、新しい人材を募集しています。
現在、我々はいろいろなプロジェクトを運営していますが、最も力を入れているのがeラーニングの専門家育成です。しかし、現在の我々の組織だけでは力不足です。そこでeラーニング専門家を育成のお手伝いをしてくださるパートナーを募集しています。
eラーニング自身は問題点や限界が指摘されています。しかし、だからといってあきらめてはならないと思っています。このブログでも後述しますが、eラーニングはキャズムをいかに超えるのかが問題になっています。しかし、このキャズムを超えた瞬間から地滑り的な普及が始まっていくと思います。そんな、感動的な瞬間を一緒に共有しませんか?
【eラーニングで何が変わるかを考える人ではなく、eラーニングで何が変えられるのか考える。そんな人が必要です。】
一緒にeラーニングを変えていきましょう。
研究者人材データベースにて「青山学院大学」で検索をしてください。
研究者人材データベース
http://jrecin.jst.go.jp/index.html
このeラーニングカテゴリの関連記事
« さおだけ屋はなぜ潰れないのか? | メイン | 教育の質 »
おすすめ情報
eラーニング専門家のためのインストラクショナルデザイン 紹介ページ
![]() | eラーニング専門家のためのインストラクショナルデザイン 玉木 欽也(監修) 齋藤 裕 松田 岳士 橋本 諭 権藤 俊彦 堀内 淑子 高橋 徹 東京電機大学出版局 2006-05 売り上げランキング : Amazonで詳しく見る by G-Tools |
コメント
コメントしてください
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:




RSS